
学術研究担当:余語真夫(Masao Yogo)
| プロフィール |
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| 主な活動 |
社団法人日本心理学会代議員、日本感情心理学会理事、日本健康心理学会理事、International Society for Research on Emotions正会員。 医療法人余語興風会 理事
科学研究費をはじめ各種の研究助成金を受けて国際共同研究プロジェクトや 産学連携研究プロジェクトに取り組んでいる。 |
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| 著書・論文 | “化粧心理学”(フレグランスジャーナル社,1993) “臨床社会心理学”(東京大学出版会,2007) “感情心理学”(朝倉書店,2007)など心理学の専門書を共著。
“オープニングアップ”(北大路書房,2000) “筆記療法”(北大路書房,2004)を監訳。
“健康心理学研究”、“認知心理学研究”、“British Journal of Health Psychology”等 国内外の学術誌に科学論文を発表。 |
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| メッセージ | 花は世界を彩り、心を彩ります。 野辺に咲く花々や栽培花,いけばなやアレンジメントされた花々は、心に働きかけ、 感性を刺激し、たくさんの気づきを与えてくれます。 一輪の花に向き合うときも、いけばなやアレンジメントを制作したり鑑賞したりするときも、情緒と知性が活性します。 サイエンスとアートの融合するフラワー・サイコロジーを通じて、 情緒豊かな質の高い暮らしを提案したいと思います。 |

華道技術顧問:中野恭心(Kyoshin Nakano)
| プロフィール |
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| 主な活動 |
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| メッセージ | いつの時代からか、人は花を愛でるようになり、花に安らぎを求めてきました。 そして、いけばなという日本独自の文化が育まれてきました。 たしなみや、習い事であり飾り花であったいけばなは、 いまフラワー・サイコロジーと融合して、新しい次元の花世界を展開します。 その花世界にあるべき自分を見つけられることと思います。 もっと、花を愛せます。そしてもっと自分を愛せます。そんな空間へ誘います。 |

臨床担当:東敦子
| プロフィール |
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| 主な活動 | 葛飾区療育システム検討会 会長(2006年~) |
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| 編著 | 1998年 発達障害児のための指導マニュアル「認知・言語促進プログラム(コレール社)」をのぞみ発達クリニック前所長(臨床言語士)津田望と共監。 |
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| メッセージ | 心理士として、障害をもつ子どもたちの支援や教育、地域システムの構築に携わってきました。フラワーサイコロジー研究所との出会いが、様々な立場の方がそれぞれの専門性を活かし、連携・協働することを目指した「総合的セラピー」の考えと重なり、自らの限界を超えるための後押しをしてくれています。 |